2007年1月 5日 (金)

スーパーマン リターンズ

あの『スーパーマン リターンズ』観ましたよ!

カッコ良かったですね

スーパーマンってのは世界を救うためにあちこち飛び回ってあれこれして世界を救うわけです

でも今回の話は悪者がアメリカつぶして新大陸をつくるのを何年かぶりに帰ってきたスーパーマンが止めるという感じでした(珍しくまともなまとめ)

あれ?この話アジアとかヨーロッパ、アフリカ、南アメリカ、オーストラリアまったく関係ないのでは?

まぁ日本にしかウルトラマンが出てきてくれないみたいなものですよね

でもスーパーマン、スパイダーマン… etc

正直、アメリカを守るよりアジアの発展途上国とかを救った方がいいと思いますよ

力じゃ救えないものもある

そういうことをこの作品は僕達に伝えようとしていたんじゃないでしょうか

(深読みしすぎ)

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2007年1月 2日 (火)

007 カジノロワイアル

観てきましたよ!

「007 カジノロワイアル」 ソニーピクチャーズ

まぁ、父が超がつくほどの007ファンだったからなんですけどね

全劇場版のDVDを持っているというのに最近発売したものまで買って同じ作品が2本づつあったりするんですよ

「007 ダイ アナザー デイ」も2本あります

これは特典がたっぷりついた奴があとから発売されたっていうめちゃくちゃ汚いやり方に引っかかったからだと思いますが・・・

でも、僕も「デビルメイクライ3」を買ったあとに、「デビルメイクライ3 スペシャルエディション」を買ってみたり、「焼きたて!ジャぱん」の23巻を間違って2冊買ってしまったりと

いろいろと遺伝しているわけなんですけど

さて、今回の007ビアーズ・ブロスナンから役者が変わったそうです

・・・・・

名前分からないです

だって、好きで観にいったわけじゃないんですから

そう!僕は興味のないことにはとことん興味のないそういう人間です

でも血液型はA型なんですよね

おかしいです

絶対B入ってます

で今作の内容は

・・・・・・

何故でしょう

覚えてません

途中で寝たからでしょうか

レイトショーじゃしょうがないですよ

今までアクションやってたのに気づいたら、カジノやってるんですもの

途中経過さっぱり

でもこの映画で最も印象に残ったものがあります

それは

でてくるソニー製の機材です

パソコン→VAIO (ソニー)

デジカメ→Cyber‐Shot (ソニー)

携帯→Walk man携帯(ソニーエリクソン)

しかも結構堂々とSONYって映すんですからびっくり

(目の付け所がおかしい)

そういえばこの映画って小説007シリーズの第1作目らしいんですよ

つまり結構昔の話なわけです

なのに

携帯電話使いまくり

頻繁にアラームがなりまくり

着メロじゃないのはやっぱり日本と同じでJASRACがうるさいからなのにかな?

(それはない)

僕の携帯もメール着信音はトゥルルルルトゥルルルル・・・なので親近感がわきました

ちなみに電話の音は黒電話

この映画から学んだことは

・宣伝できるならできるだけしろ!

・シンプル イズ ザ ベスト!

ですね

(レビューになってない)

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2006年11月 4日 (土)

実写版 DEATH NOTE the Last name & マナー

この文章は主題歌「Snow」を聞きながら書いてます

昨日は文化の日で学校は休みでした

文化の日なんだから何か文化にふれよう

というわけでもなく公開日だったのでDEATH NOTEの後編を観に行きました

え?もちろんひとりでではないですよ

そんな試写会でぐらいでしかひとりでは行きませんよ

今回はちゃんと金払って観てます

久しぶりに払って映画観ましたね

高校生3人で観に行ったので1000円で済みました

ありがとう!仲間達よ

1時25分開演だったので12時半に並べば、まぁ前の方にいられるでしょう

と映画館に着きました

・・・・

だいぶ並んでました

映画館の裏まで並ぶって並びすぎですよ!!

こんな行列見たの初めてでした

これじゃあ並んでたって入れねえよ!ということで4時25分のを観ることにして開演2時間前に来ようということになったんです

~2時間後~

なんで、それでも映画館の脇に座ってるんでしょう・・・

仕方なく座って待ってましたよ・・・

4時10分扉がオープン

そのちょっと前に観終わった方々が次々と出てきます

小学生ぐらいの少年が

「○◎がさぁー最後に××・・・」

僕達 「ちょっ!!ちゅいdfぶいおあへ」

やめろ!!結末を話すな!!まだ並んでる奴らはほとんど結末を知らないってのに!!

映画館出て、並ぶ人が見えなくなってから話せ!!

話すとしても大事なとこには触れるな!!

そして入館

下敷きは売り切れてましたが、パンフレットは買えました

しかし、これを読むのは帰宅してからです

ネタばれは困るんですよ

特にこの映画の場合はですね

いよいよ上映開始

レビュ-は下で白文字でします(ネタばれ防止のため)

・・・

おい!!

映画始まってるのに携帯いじってる奴がいました

おい!!

暗い場所で明るい光出すなよ

視界に明るいもの入ると映画に集中しづらくないですか?

まぁまだ予告ですから

我慢してあげましょう(本当は僕は予告編を楽しみにしてます)

本編が始まりました

!!!!!

あの野郎!!

映画中に5回以上携帯チェックしてやがる!!

そのたびに視界に明るい光がボヤー

・・・・・・

そのうち今度は

ブーン・ブー・・ブー

隣のおばさん

携帯鳴らしてやがる!!

な・なんなんだお前ら!!

何故、俺のエンジョイ・ワッチング・ムービィを邪魔するんだ?

!!おばさん鳴った携帯鞄の中でもいじるなよ!!

というより、映画観てるからマナーにしてるんだったら更にいじってるなよ!

携帯があっちでピカー、こっちでピカー

たまにブーン・・・

少なくとも3人以上携帯いじってましたからね!

・・・・・・・

どうなってるんだ!

お前ら!!

君達は映画を観に来てるんだろう?

ちょっとした現実逃避や映画のストーリーを楽しみに来ているんだろう?

なぜ、携帯をいじる?

そんなにコミュニケーションが取りたいなら違うところでやってくれ!

映画に集中したい人だっているんだから邪魔しないでくれ!

特に光らせる上に鳴らしちゃう奴

ふざけんな!!

電源OFFにしとけ!!

邦画は効果音大きくて、セリフが小さいことがあって、たまにセリフが聞け無いときがあるってのに、しかもこの映画はセリフが結構大事だったりするんだぞ!

それが聞けなかったせいで

その後ストーリが分からないなんてことがあるかもしれない

例えば!

もしLが本名を暴いて名前を口に出すシーンがあるとする!(まぁそんなシーンは無いが)

その名前を話し始めた瞬間に携帯が鳴ってその名が聞けなかったら

めちゃくちゃ恨まれるぞ!

とにかく映画が始まったら携帯はいじるな!!!!

いじりたいなら外に出て存分にいじるがいい!!

映画館も昔みたいに携帯鳴らすな!っていうのを流せばいいのに

前はゴジラを前にして携帯鳴らして光線はかれたり、撮影中携帯が鳴ってカットになったりといろいろあって楽しみにしてたのに

もう、海賊版撲滅キャンペーンのあれは流さなくていいよ!

観てて鬱になる

そして、エンドクレジットが始まってから帰る奴ら!

邪魔だよ!!

こっちはエンドクレジットも映画の一部のように思って観てんのに堂々と立ち上がるな!!

観えないだろうが!!

特にこの映画「Snow」の日本語訳が脇に流れてるんだよ!

そして曲に合わせて訳がどんどん進むからちょっと観えないって遅れが出ると読み終わらないんだよ!!

そして、出て行くときに喋るな!!

こっちは音楽だって聴いてんだよ!

あと途中で帰ると最後にやったりするおまけも観れないんだぞ

パイレーツ・オブ・カリビアンなんかもそうでした

でワーナーブラザーズのロゴが出てきて

パァッと場内が明るくなる

映画を観終わったという達成感!

なかなか面白かったじゃないか

と周りを見てがっかり

床にはゴミだらけ

ゴミぐらい自分で捨てろよ!!

ペットボトルひじ置きに置きっぱなしかよ!!

食べたスナック類の袋は床に捨てるのか!!

数えてみたところごみの数・・約20!!

・・・・・・

いつからこんなに映画を観る人のマナーは悪くなったんだろう

とひしひし感じられました

映画館には、自分だけでなくいろいろな人がいるんですから、迷惑にならないように気をつけましょうよ

というより

映画観るときは映画だけを観ろ!!

最低限のマナーぐらい守れ!!

と言いたかったです

でも上映中それ言ったら一番迷惑かけちゃいますけどね

もしかして、こんなに今回気になったのは、最近映画を試写会で観るようになったからでしょうか?

試写会に行く人ってだいたい映画好きなんですよ

だから携帯はいじらないし、スタッフロールだって観るんです

今回の暴言はき過ぎてますね本当にすみません・・・

でも今回「するな」と言ったこと、身に覚えがある方はその行為

本当に止めた方がいいですよ

さて、白地で完全ネタばれレビューを書きますので、もう内容を知りたいって人は反転させて読んでください

始まりはレッチリの「ダニーカルフォルニア」をBGMに前編・デスノートの使い方をざっと説明してました

前作のことがいろいろと思い出されます

前作のラスト、ミサがADに殺されそうになって結局そのADは死んでしまうところから話はスタート

デスノートを手にして死神レムに驚くミサ

「キャー」と後ずさり

そんなにすごくは驚かないんですね

ライトなんて椅子から転げ落ちるんですよ

・・・Lもそういえば死神の存在を知って椅子から転げ落ちましたね

このワールドの天才は驚くと椅子から落ちるようです

まぁ僕の周りでも、カラオケで高得点出した子が椅子から転げ落ちてましたね

レムを見てミサは

「素敵」

ライトは「驚いてないよリューク」でしたからね

正直でよろしい

ライトなんて椅子から転げ落ちておいて「驚いてない」現実なら笑いもんですよ

レムによってこのノートに名前を書かれたら死ぬと説明されます

そして場面は移り変わり

詩織(前編でライトに殺された悲劇のヒロイン)のお葬式

取材陣に対して警察は帰れと追い出します

ライトは同情されまくりなんだそうです

まぁ恋人が殺されたんですからね(でも殺したのもこの人ですよ)

ライトはワタリ(Lにパシリにされているじーさん)に本部に連れて行かれます

ライトは完全に捜査本部入りしたんですね

L登場

チョ・チョコレート食ってる!?

それはメロの大好物だろ!(ちなみに劇中で3回くらいチョコ食ってます)

パキパキ食ってますが、冷やしておいた最初の方しかチョコってパキパキいわないんですよ

できる人はやってみましょう(やらねーよ)

おぉ!

日本の天才・夜神月VS世界の天才Lのチェスが始まりました

カチッカチッと駒を進める音がしています

ライト駒取られまくってますよ!

やっぱりLが勝ってしまうんでしょうか・

そして

「チェックメイト!」

ライトの勝ち!!

!!えぇぇえ!!

ライトが勝ったから言ってるんじゃないんです

たった8回駒進めるだけでチェックメイトって手数少なすぎるだろ!

ちゃんと音を数えてましたぜ!(多分数えてたのは僕だけ)

いや、Lはライトの駒を取るとき2回ぐらい音をさせていたので

もっと少ない手数で勝っていた可能性があります

恐るべし夜神月!!

そしてさくらテレビではさくら祭なるものが開催されていました

テレビでは「第2のキラ」による殺人予告が開始!

別局のキラ反対コメンテーターが心臓麻痺

さくらテレビはその様子をワイプ(子画面)を使って中継

やるなぁさくらテレビも

そうすることでチャンネルを変えられることは無くなり視聴率はあまり下がらないですからね

祭会場のとある一般人が

「キラ祭だ!」

祭好きですよね日本人って

そこに模木刑事が登場「解散しろー」と騒ぎます

ほほぉ漫画版ではメロに最も信用されている刑事でしたね

どう活躍する?

まてよこの場面に登場ってことは・・・

こいつ死ぬじゃん!!

案の定

第2のキラによって心臓麻痺

・・・原作は宇生田だったんですけどね

そこに登場した2人の警官も心臓麻痺

うわー殉職者多いですね

粧裕(ライトの妹)は「こんなのただの殺人」と騒いでたので、やられるのかと思っていたところに

大型バスが

大画面液晶に突撃!!

中からは

ヘルメットにスーツという超不審者

到着してカメラマンが近づくと

カメラ破壊!!

そして配線コードに近づいて

拳銃を取り出して

3発発砲してコードを切断!

こんなことやったら完璧にテロリストと勘違いされて射殺されて、はい、おしまいですよ

すげぇぜ!夜神次長

ヘルメットとって娘を中に誘導

・・・よく考えてみたら、この親父、器物破損罪で逮捕じゃないんですか?

画面壊す必要はまったくなしですしね

「一生に一回ぐらい画面を壊してみたかった」って感じのノリでしょうかね

さくらテレビ内で第2のキラ(ミサ)はライトを発見

そして夜にライト宅へ訪問

行動早いですね

そうして、ミサはライトの目となってL殺害を協力することに

大学にてライトは講座にちゃんと出てました

後ろ向いてびっくり

そこにはなんとLがいたんです

ライト 「顔を第2のキラに見られたらどうするんだ!」

L 「こうします」

そして取り出したものは

ひょっとこ!!

観客には馬鹿ウケですよ

しかもそれかぶったままあの姿勢で移動しちゃうんです

観客更に大うけ

ミサなんと大学に出没

Lのお面を取ってしまいます

「ライト、この日人気持ち悪い」

んまぁ!なんてひどいことを言うのでしょうか

これがに気づいてLは波にのまれてどこかへ行ってしまいます

ミサがライトの彼女だと暴露

ミサのひと言「日本一頭のいい大学の学生さん達かぁ」

そんなに頭よさそうな顔原因で自殺したらどうするんでしょ(まぁ結局最後には・・)

ミサはLの本当の名前を見たわけですか

ちなみにLはミサを料理番組を見ていたので知っていました

周りの学生もミサの人いませんでしたけどね(超失礼)

ライトは彼女がミサなのに、あんまり、騒がれていませんでした

・・・もてるんじゃなかったのか!?

痴漢が出てきて名探偵L再び登場

ポケットから棒キャンディーを出してプレゼント

包み紙なしでジーパンのポケット入れているだと!!

ジーパンのポケットには砂や埃が入ってるのにすごい奴だぜ!L

ライトはミサから名前を聞き出そうと電話をかけます

「はい、竜崎です」

!?

こいつスリじゃないか

ミサはライトと分かれてすぐに警察によって拉致監禁されます

何も喋らないで結局ノートの所有権放棄

ライトもいろいろ準備をしてミサを助けるために監禁されます

そして、ノート所有権を放棄

その数日後さくらテレビ勤務の高田清美にレムがノートを渡して第3のキラ誕生!

あら火口は出てこないのね

つまりヨツバも出てこないんですか

高田=火口ですか・・・

高田によってキラ活動再開

ライトとミサは開放されますが、24時間監視

ライト(善)は再び捜査本部で捜査開始

Lはキラがライトではないので鬱状態

ライトはなんとキラの殺害者のちょっとした差からキラがテレビ局関係者の女性だと確信

キラは高田清美だ!!

「グッジョブ!」とでもいうようにLが親指を立ててました(そんなキャラだったでしょうか・・・)

捕まえるために高田の部屋に隠しカメラセット

本当にこの人たち盗撮とか監禁とか大好きですね(変態か!?)

キラはノートに書いて何らかの形で殺人をしていることが判明

松田を変装させて作戦が始まりました

「あなたの部屋を撮らせてもらいました。500万円で引き換えましょう」

名刺に書かれた名前はもちろん偽名

キラのことを暴露する番組が放送されていると気づき

目の取引をしていざ!さくらテレビへ

白バイ警官を殺害してさくらテレビスタジオに侵入

松田の顔を見てやる!!!

そこにいたのは

マネキン

警官に包囲

デスノートの存在がばれてしまいました

ノートに触れてライトは記憶を取り戻し

時計に仕掛けたノートで高田を殺害

キラもつかまり一件落着

ノートに書かれた嘘のルール

「13日以上名前を書かないと持ち主は死ぬ」

よりライトもミサも完全開放

ミサに埋めたノートを取り戻させて裁きを開始させます

Lはノートの13日ルールが嘘っぽいのでアメリカの死刑囚AにBの名前を書かせて13日後Aが死ぬかどうか実験しようと警察たちをアメリカへ派遣

次長に頼りないといわれた松田は「僕、射撃だけはできるんですよ」と言いましたが周りからは頭はだめだなっていわれてました

まさか松田君、のび太とキャラクリソツ?(死語)

Lはミサを開放した瞬間裁きが再開したもんだからまたまたミサを疑い始めます

このままじゃミサが死んじゃうよー!!

とレムはワタリとLの名前をノートに書きます

倒れるワタリ・レム

ライトはノートに父の名を書き込み

「息子にケースに入ったノートを渡す」

と書いて父と最後の会話・・・

のはずが

あれ?

総一郎死なないよ?

ミサは後ろから女性警官によって手錠をかけられ

ライトに向かっては捜査員達によって銃が向けられる

階段を誰かが降りてきましたよ

!!!!!!!!

えっLだ

もしかしてLは双子ってオチじゃないでしょうね

いつの間にかデスノートはワタリによって偽にすりかえられていたようです

まさかあの若いジェバンニが一晩でやったことを老人ワタリ同じことやったのか!?

すごいぜ!!ワタリ

だから総一郎は死なないのね

でもLの名前はレムのノートに書かれてるんだから

Lのネタばらし

「すりかえた本物のノートの方にレムより先にLが自分の名前を書き込んだ

そうすれば、先に書かれた方の効果が現れるのでレムの方のノートでは死なない」

さらにすごいですねエル・ローライト君

結局自殺しちゃうんですか

ライトは隙をみて時計に仕込んだノートに書き込もうと少し時計に腕をやった瞬間

ズキュゥゥン

松田がかなり正確に発砲

疲労といそぐライトの足もボキュゥゥン

松田のあの射撃はできるっていうのは、ここの伏線だったようです

しかし原作は何も持っておらず、ライトに対して後ろ向きで四つんばいになっている状態から狙撃したんですから原作の方がすごいですね

切羽詰ったライトは

「リュークこいつ等の名前をノートに書くんだ!」

「あぁ書こう」とリューク

書いた名前は『夜神月』

!!!!

ライト「もっとおもしろいことを見せられるんだぞ!」

リューク「もう十分楽しんださ。俺にすがるようじゃもうだめだな。デスノートを使ったものは天国にも地獄にも行けないと言ったが、死んだ奴が行くところは無だ」

喘ぐライト、抱きしめる父親

「僕が正義だ」

ドクゥゥン

ライト心臓麻痺で死亡

いる場面とミサがいてニアがいない代わりにLがいるっていうの以外原作どおりですね

事件後の捜査本部

Lがもうちょっとで死んでしまいます

「私には親というものがなかった」

じゃあ、そのエル・ローライトっていうのはどこでつけたんだ!

そして総一郎がいい父親だ・誤算はワタリが死んだことだと伝えてひとりチョコを食いつつ絶命します

1年後のライトの誕生日、夜神家ではライトはキラに殺されたことになっていて、いい奴だったとケーキ作り、ノートを焼かれたことで記憶を失ったミサはライトのことを忘れられていない様子

設定(13巻の)では自殺しちゃうらしいんですけどね

窓の外には笑いながら空を飛ぶリューク

目がアップになってスタッフロール

END

でもロサンゼルBB事件を映画化しそうな気が僕はしますね

なんか原作に沿いながらもオリジナル要素たっぷりで楽しめました

終わり方はこっちの方が好きです

自分の身を犠牲にしながらもキラを追い詰めたLはすごいですよ

ロサンゼルスBB編がやるとしたらぜひ見たいと思います 

今作は大満足です

ぜひ劇場で観ることをお勧めします

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2006年9月19日 (火)

AKIRA

ひ^!!今日からテストっす

あの外国でも評価されたという最近では「スチームボーイ」で知られている大友監督の「AKIRA」を観ましたよ(1ヶ月前に)

あんまり内容把握ができませんでしたね

僕の母はアニメが嫌いでこの作品を観ていて機嫌がとても悪かったので、さっさと観てしまおうと急いでいたもんですから

そうそう、観てて思ったんですけどちょっとグロくないですか?これ・・・

禁断症状がでてきてしまい内臓が腹からドバッとでるシーンがあったり(まぁ本当は出てないんですが、幻覚が見えている)超能力が使えるっぽい子供は顔が老人で青かったり、自分の力を抑えきれなくなって巨大化して女の子を潰しちゃったり・・・

観てて少し具合が悪くなりました・・・

でもあの時代であそこまで動きをすばやく滑らかにしたりと技術はすごいと思いました

普段アニメを見ないからあんまり面白いと思えなかったのでしょうか・・

ま、感想は人それぞれですのでね

で結局AKIRAって誰だったの?(最低なコメント)

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2006年9月16日 (土)

ZOO

借りたCDがレーベルゲートCDでもう誰かがパソコンに取り込んだらしく2100円もコピーにかかるらしいのでディスクをかえてもらったらそれもすでに誰かがコピーされていました・・・

SONYは本当に独自過ぎるものの開発止めてください

さて「ZOO」という映画をおととい見ましたよ

テストまで残り1週間ないですけどね

オムニバス映画で「世にも奇妙な物語」テイストでした

全部で5つの話が入っていて1本1本が30分程度な上、めちゃくちゃ意外結末だったりと全然あきませんでしたよ

一番すごいと思った作品は「ソ・ファー」という作品です

ある日主人公の両親が事故を起こしてしまい主人公には両親が見えるのに母は父が見えず、父には母が見えないということになってしまって・・・

本当は両親は死んでいて主人公の妄想だったんだろと思っていたんですがそんなに単純な話ではやはりなく意外な結末が

しかもこの映画有名俳優がたくさん出てるんですよ

スターリーよし、出演者よしのこの映画

この秋イチオシの映画です

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2006年8月25日 (金)

テレカ

テレカ

なんと!!

6月頃に応募した「ビックコミックスピリッツ」のチョン・ジヒョン&長澤まさみテレカが当たってました

全国の懸賞当たったの初めてでございます

なんか今年受験受かったり、応募した試写会全部当たったり、テレカ当たったり運がいいです

運が尽きなきゃいいのですが

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ラフ

モブログとネタがかぶっているのは勘弁してください

モブログはこのブログを携帯でも見れるようにするのが目的ですから

さて昨日見てきたラフの紹介でもしちまいましょうかね

なんかテンポが速いですね

始まって10分ぐらいで1日デートが始まって、大会になって、海に行って、二ノ宮亜美がおぼれて、また大会になって、仲西弘樹が事故って、大和圭介の親友の緒方剛が飛び込みの大会やって寮を出てって、なんか回想シーンがあって、最後の大会

てな感じでした

やっぱり俳優陣を見る映画ですよ

二ノ宮亜美って言う長澤まさみが扮しているのがいるんですけど大和圭介が自己ベスト出したのみて微笑んだところをツッコまれたとき言ったセリフが

・・・すみません、覚えてません・・・

ですがツンデレのコメントだったことは確かでした

大和が日本選手権で2位だったときも

「ふ~んすごいじゃない。でもお兄ちゃんの方が0.4秒速いけどね」

大和がへこんでるときは

「あんたのこと気にしてるんじゃないけど・・・元気?」

確実に二ノ宮亜美はツンデレです

あと長澤まさみは作品ごとに走らされてないか?

「タッチ」「ドラゴン桜」「ラフ」全部終盤走ってるよ

また好きなシーンは走るシーンです。だって走りにはうそがないから

とかいうんでしょうか?

それじゃあタッチのときとまったくかわんないよー!!(桜塚やっくん風に)

よし!このままの勢いで24時間テレビ100キロマラソンだ!!(実現不可)

仲西弘樹の事故について

まだ大学生でBMWだと!?

どんなボンボンだよ!というのは置いときまして

映画開始45分後ぐらいだったでしょうか・・事故りました

うーん・・・これと似たようなシュチュエーションをどこかで見たことありますよ

・・・タッチだ!!

克也も上映開始してそのくらいで事故ってましたよ

しかも両方の原因は小僧と同じだし・・・

しかしタッチの場合その小僧は親と一緒に克也の参拝に来ていました

ラフの小僧はどうでしょう

ちょっとびっくりした後に補助輪ガラガラ自転車で

何事もなかったかのように帰って行きました

あとでタッチみたいに見舞いに来るんだろ

そう思っていたところその小僧の登場シーンはこれっきりでした・・・

仲西ものすごくかわいそうだよ!!

てかあだち漫画って「タッチ」「ラフ」「クロスゲーム」とありますが、子供使ってキャラ事故らせ過ぎてませんか?

緒方剛が大会後去っていくシーン

これ製作者なんかたくらんでるな

そうか!また出てきてすごい奴になってるんだろ?

寮を立ち去った剛君はもう2度とスクリーンには現れませんでした・・・

一応主人公の親友だったんじゃないの!?

そんなかわいそうな剛君は大会のときに女子高生達から頼まれて大和と一緒に5人で写真を撮ることになったんですよ

複雑な顔をしている大和に剛は一言

「笑えよ。大和」

この瞬間、僕の中で緒方剛=セル

となりました(分からない人いたらごめんなさい)

まぁその5分後にはスクリーンから姿消すんでこのあだ名は使われなかったんですけどね

その後また仲西が復活して日本記録破るんですが・・・・・あれ?原作だと復活後は坊主だろ!?髪形変わってないですよ・・・

そうですか・・・役者として剃るのは無理でしたか

「僕の世界の中心は、君だ。」のアキと同じだな

長澤を見習え!!

僕が緒方役なら剃りませんけどね(有言実行しろよ)

小柳かおりっていう市川由衣がやってる役があるんですよ

この人15分くらいしか出てきません100分位映画あるのに・・・

パンフレット見てて思ったのですが高橋真唯っていう女優(妖怪大戦争の手が河童みたいな中途半端な妖怪役の人)と市川由衣共演しすぎじゃぜ

「サイレン」「クロサギ」「ラフ」

そして市川由衣フラれる役多くないですか?

「H2」「クロサギ」「ラフ」

砂浜でひとり本を読んでいるシーンがあったんですが、「男女6人夏物語」のPVで市川が好きになる人も同じようなことしてました

第6回東宝「シンデレラ」オーディションでグランプリに選出された黒瀬真奈美ですがセリフは「亜美さん最近同じ表情ですね」「なんか、さびしそう」「どう?」「行ってきます」程度でした・・・少なくね?

クロスファイアのときの長澤まさみはセリフもいっぱいあって準々主役だったのにね

完璧に新・シンデレラは脇役です

まだ僕にはなぜこの人がグランプリだったのか理解できません

第6回の他の奴らも理解できませんが・・・

なんかこいつらすごいと思った人たちは

まず八嶋智人

水泳部の顧問であんまり出てる時間長くないのにインパクトがありました

ハイテンションすぎていて輝いていました

あと徳井優(ウォーターボーイズのオカマだった人)

喫茶「チロリン」の店長らしいんですが

序盤の「ラリルレロ」だけの歌もインパクトありましたね

和菓子店の説明はこの人がすべてしていました

そういえば大和圭介こと速水もこみち

中3まで「はやみず」って読んでました

今でもたまにその呼び方になる時があります

最初に亜美に「お前なんて大っ嫌いだ」というシーンがありました

これは「命を大切にしない奴なんて大っ嫌いだ」と同じようなもんでしょうか?違いますね

こいつ室内で水泳してるくせに日に焼けて真っ黒なんですよね

もういっそ長澤まさみと速水もこみちで「リバーシ」っていう漫才師でも始めたらよいのではなんて思うくらいでした

最後に大和が1位で日本新記録とって亜美がカセットテープで告白して終わるんですけど

優勝告白オチってタッチと同じじゃん!!しかもテープレコーダー「セカチュー」のやつと同じだ(カセット使って告白が同じなのはパクリだっていう人出ると思いますがラフのほうがセカチューより先ですよ)

いやーいじりまくれて面白い映画でした

明日公開ですが、長澤まさみ、速水もこみち、阿部力、市川由衣、八嶋智人のどれかに興味ある人は観るといいですよ

それ以外の人には勧められないかもしれませんね

今日の話長い・・・

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2006年8月13日 (日)

saw

なんかホラー映画が観てみたいと「saw」という映画を観てみました。

ストーリーはとある密室で足を鎖でつながれている二人が時間内に相手を殺さないと

二人とも死ぬとかいうものでした。

正直怖いというより、気持ち悪い映画でしたね。

でも最後のオチにはびっくりしました。

ヒントは犯人は常に最前列で観ているです。

2があるみたいですが、なんか観る気はしませんでした。

スプラッター系ホラーが好きな人におすすめですが、僕はこういうジャンルは苦手み

たいです。

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2006年7月30日 (日)

ALWAYS ~3丁目の夕日~

あの「ALWAYS ~3丁目の夕日~」を観ましたよ!

この作品を観てて思ったのですが、誰が主人公なのでしょうか?

小説家も、鈴木オート一家+労働者も、子供達もみんな、平等にでてきますからね。

観ていて主人公が定まっていないのも、いいモンかもしれないと思えたっていうのはシナリ

オ・テンポが良かったからでしょうか。

なんだか、ゆったりと観ていることができました。

画面も全体的に茶色がかっていて昭和~って感じで懐かしくなりましたね。

まぁ僕はバリバリ平成生まれの平成っ子ですが。

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2006年7月20日 (木)

チャーリーとチョコレート工場

Photo_7

そういえば観ましたよ。

←これを

もちろんレンタルビデオでなんですが、ちょっとハイテクな電子レンタルで観ました。

返しに行く必要がなくて楽ですね。でも24時間で360円は高いですよ。ソフトバンクさん。

5人の子供が工場に招かれて、ひとりずつ何かトラブルを起こしていなくなっていくんです

よネタばれになるかもしれませんが

チョコ好きのデブ→チョコの沼に落ちる

ガム好きの武道家少女→問題があるフルコースの味がするガムを食べてブルーベリーに

なる。その後、体は青いままでくねくね。

金持ちの娘→リスに近づき、ゴミ箱行き。その後ごみだらけ。

性格がやばい科学少年→テレビ電波で物を飛ばす装置で飛んでミニサイズ。その後飴延

ばし機で薄く長く。

なんだか、2人目と4人目がかなりかわいそうな目にあってます。たぶん生活できません。

ブラックユーモアたっぷりですが、この作品見ててなんだか暖かい気持ちになれました

ね。家族の良さを実感しました。

チャーリーがゴールデンチケットを当てたのに、家計の足しにするために売ると言ったとき

に爺さんが言った言葉はいいセリフでしたね。

「金なんかは1日に何千枚の印刷されているが、ゴールデンチケットは世界で5枚しかな

い。そんなものを金に換えてしまうなんてトンマだ。お前はトンマかい?」

「違います」 

「ならズボンの泥を払って工場に行ってきなさい」

子供思いのいい爺さんですよね。

僕はこの映画3回ぐらい観ちゃいました。面白く、暇だったので。

ぜひみなさんにみてほしい1本ですね。

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2006年7月 2日 (日)

ターミナル

みなさん、こんにちは。

「ターミナル」を観ましたよ!

DVDを借りて観たんですが、傷が多かったらしくPS2ではフリーズ、DVDプレーヤーでは

スロー・・・・・・観ていて大変でした。

まぁなかなか面白かったんです。

内容は、ナボルスキーという男の空港暮らしの話です。

詳しくは各自で観てください!レビュー放棄

今回注目するのは、主人公のビクター・ナボルスキー

観ていて頭の悪い人だと思われがちですが、じつはかなり頭のいい人ですよこいつ。

英語がほとんど分からなかったのに、2冊の本を比べ読みしたりして英語が結構できるよ

うになったり、空港の人気者になったり、建設技術を生かして空港長っぽい人より時給が

よくなったり、彼女をゲットしてみたり、目的を達成したりといいことづくし。

空港から出ないので金もたまっていく。

じつはナボルスキー目的のほかに、空港に出稼ぎに来ていたのでは?

そんなことなどいろいろ考えさせられるいい映画でしたよ。

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2006年6月 4日 (日)

笑いの大学

みなさん、こんにちは。

僕はいつもプロフィールや自己紹介の趣味の欄には映画鑑賞と書いています。

ということで、『笑いの大学』を観ました。

ほとんど役者は、役所さんと稲垣さんしか出てきません。

そして風景もだいたい3つくらいしかないので、かなり制作費は安く済んだのではないでし

ょうか。

この話はだいたい1週間の話なんです。その1週間の間に今まで笑ったことの無いや

つが笑うようになるんですが、どうみても笑いのつぼが下がっただけだろって感じです。

2時間は正直長い上ちょっと飽きます。なんか印象に残るシーンもありませんでした。

まぁそれが三谷幸喜の作品の特徴といえるんですがね。

なんか愚痴ったって感じになっちゃってますが、感じることは人それぞれなので。

ぜひDVDを借りて観てみてください。たぶん何かしながらじゃないと観れませんよ。

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2006年5月30日 (火)

スミス

みなさん、こんにちは。

そういえば『Mr&Mrs スミス』を観ましたよ!

文才の無い僕ですが、レビューしちゃおうと思います。

ネタばれする可能性がありますので注意したほうが良いですよ。

始まりはなぜかいきなり、ちょっと倦怠期らしきふたりがカウンセリングを受けていてそこ

から出会いが、ああでこうでと進んでいき、お互いをあの手この手を使って殺そうとしま

す。

ここまでは結構、テンポよく進んでいきます(1時間くらいですかね)家の中での戦いは迫力

もあってすごいです。

その後、家の中の戦い後ふたりは結局仲の良い夫婦に戻るわけなのですが、ちょっと続

きがあるんですよね。それ書いちゃうと、かなりのネタばれになってしまいそうなので続き

は買うかレンタルをして観るようにしましょう。

最後に倦怠期の夫婦は、死なない程度にものすごい喧嘩をすれば、仲良くなれるというこ

とをこの映画から学びました。

いやー本当に映画っていいもんですよねぇ。

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2006年5月13日 (土)

タッチ

みなさん、こんにちは。

また、タッチネタですが怒らないでください。

タッチをやっとみましたよ

去年の8月にも試写会で観たので2回目で内容は全て完全に理解しました。

タッチを観ていて驚いたことがあるんです。

達也と克也が仲良くゲームするシーンがあったんです。

まぁこれは普通ですけど、そのゲームがなんと

Photo_15 『バイオハザード4』のPS2版

バイオをやってるってことに驚いてるんじゃないんです。

このゲームの発売日って2005年12月1日なんですよ。

そしてタッチの撮影期間は2005年3月下旬~5月

プレイ中の画面も出てきちゃってます。

発売約1年前なのに出てるってところに驚きました。

その後スタッフロールのスポンサーの欄にバイオハザード4の文字があってさらにさらに驚き。

よく考えたらタッチの連載中の時代ってPS2ないですよね。

このシ-ンを観たい方はにもタッチを借りるか買うかしましょう。

ちなみに僕はバイオハザードとか怖すぎて、できません。

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2006年3月29日 (水)

世界の中心で、愛を叫ぶ

みなさんこんにちは。

ついに僕も「セカチュー」こと「世界の中心で、愛を叫ぶ」観ましたよ!半年前に

まぁ今、僕がもっとも注目している女優・長澤まさみさんがでているからなんですけどね。

普通の青春ストーリーとして島に行くところまではとても面白かったですね。他人の骨盗んだりとか

途中でヒロインのアキの名前の漢字を主人公のサクは秋だと思っていて、本当は亜紀なのだ。と説明するところがあったんです。簡単にセリフをまとめると、

「この亜紀というのは白亜紀の亜紀で、キョウリュウなどがもっとも栄えた時代である。」

という感じでした。

まてよ。キョウリュウっていうのは滅びてしまった(死んでしまう)生物ですよね。

つまり、亜紀という名前は死んでしまう設定だからつけられた名前なのでは・・・

けっこう、最初の方は楽しめますよ。さぁ、ぜひレンタルして観てみよう!

オチが思いつきませんでした・・・

今日は長澤まさみさんの最新作「ラフ」の制作発表あるみたいですよ。

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2006年3月25日 (土)

タッチ買った

みなさん、こんにちは。

ついに昨日タッチのDVDを購入いたしました。Photo_5

スペシャルエディションで初回限定デジパック仕様です。

では開けてみましょう。

Photo_7

なんかてかっていて、扱いを慎重にしないと簡単に傷つけそうです。

今度は開いてみましょう。

Photo_8 開けてみて初めてデジパックの意味を知りました。

こういう形のパッケージをいうんですね。

なぜ、僕がこれを買ったかというと、今僕が最も注目している女優 長澤まさみ がでているからです。ドラゴン桜ではまっちゃいました。

ちなみにこのタッチは試写会で去年の8月ごろに観ました。人より先に観れるって本当にいいもんですよ。

中にはこの3つが入っていました。

Photo_9  Photo_10         Photo_11

もうこの映画について知らなPict0001いことはないってくらい、いろいろ集めてみましたよ。

下から、シネマフォトブック・パンフレット・DVDです。

全部見たんですが、けっこう内容かぶってるものもあります。

裏話・写真・撮影日記・インタビューなんでもあります。

双子の恋・野球など青春真っ盛りな内容でとても面白いのでみんなも観てみよう!

そして、この春は長澤まさみに大注目ですよ。福島県の人は3月は「ドラゴン桜」、4月は「優しい時間」で見ることができます。

じつはドラゴン桜を録画し海賊版自家製DVDを作っちゃいました。それがこれです!

Photo_12

いろいろ今日は僕の趣味がいろいろばれてしまいましたが、これからもよろしくお願いします。

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2006年3月20日 (月)

西遊記が最終回

Photo みなさん こんにちは。

月9なのにまったく恋愛要素がない西遊記が最終回らしいです。

まあ僕はドラマも原作もまったく見てないのでよくわからないのですが、おおまかにいうと

「偉い坊さんが3匹の妖怪を連れて世を平和にするために天竺をめざす。」たしかそんな話でしたよね。

この前チラッとドラマを見たんですが、(さっきといってることが違う)孫悟空がビュンビュン何かに乗って飛び回っていました。

そんな乗り物があるんなら、歩いて天竺に行かなくても、たぶん1時間もしないで着くだろと思うんですが・・・

そうかなぜわざわざ奴らを歩かせているんですか?

1、飛んでるときの背景をCGで処理するのが面倒。

2、乗り物使って簡単に天竺に着いたら近代的でつまらない。

3、1時間で天竺に着かれたら2話で完結してしまう。

なるほどそんな理由があったからなんですか。自問自答

というわけで今日の9時からは, 西遊記の次回作を要チェックですね。

(話がまとまってない。)

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